とくとくBB WiMAX 2+サービス提供エリア判定方法

とくとくBBWiMAX2+ピンポイントエリア判定

GMOとくとくBB WiMAX2+でインターネットを
利用するためにはあなたのお住まい、職場などが

 

サービス提供エリアであることが必須です。

 

サービスが提供されていない
つまり、電波が届かない地域では
WiMAX2+は利用できませんので注意してくださいね。

 

とくとくBBに限らず、WiMAX2+は
現在クーリングオフ対象外となっています。

 

いったん契約した後でのキャンセルや返品は
契約解除料の対象となりますので注意が必要ですよ。

 

ピンポイントエリア判定で○の場合に限って
20日以内なら、契約解除料なしで解約OK

 

こんなサービスもスタートしていますが、事務手数料や
1ヶ月分の月額料金などはかかってきますので

 

やはり事前にテストしておくほうがいいですよね。

 

ですから、とくとくBBWiMAX2+を申し込む前に
あなたのお住まい、会社、学校、知人宅などで

 

サービスが提供されているか否か?しっかり確認しておいてくださいね!

 

それでは、GMOとくとくBB WiMAX2+のサービスエリア確認方法です。

 

いずれのキャンペーン公式サイトにも
ページを開いてすぐ、こんな日本地図がありますね。

 

 

とくとくBBWiMAX2+エリア日本地図

 

 

WiMAX2+をクリックで選択して
ピンポイントエリア判定をクリックしてください。

 

 

WiMAX2+エリアピンポイント判定

 

 

住所を入力する欄に、あなたの自宅や職場など
住所を番地や号まで入力してみてください。

 

サービスエリア確認は必ずピンポイント判定で!
あなたがとくとくBB WiMAX2+を利用すると思われる場所の、住所を番地や号まで詳しく入力して調べることです。

 

判定結果は○、△、×、あるいはエリア外と表示されます。

 

 

以下のような判定結果であれば
とくとくBBWiMAX2+のサービスが提供されています。

 

 

WiMAX2+エリア○

 

 

逆に、以下のような判定結果であれば
とくとくBB WiMAX2+は、残念ですが利用できません。

 

 

WiMAX2+エリア圏外

 

 

その他、○〜△や△と、微妙な判定結果の場合も多々あります。
ちょっと、判断が難しいケースですね・・

 

このような判定結果がでた場合には
トライワイマックスの活用をおすすめします。

 

また、判定結果で○となった場合でも
とくとくBBWiMAX2+の契約前に
一度接続テストをされることをおすすめします。

 

Try WiMAXとは、UQコミュニケーションズのサービスで
15日間無料でWiMAX2+の端末がレンタルできます。

 

費用は一切かかりませんのでおすすめですよ。

 

Try WiMAXの詳細から申し込み方法まで
管理人のブログのこちらの記事で紹介していますのでぜひ参考にしてください。

 

あなたの身近に、WiMAX2+の端末をお持ちの方が
いらしたら、ちょっと手伝ってもらって
接続テストをさせてもらう方法でもいいでしょう。

 

とくとくBBWiMAX2+は、電波を利用して
インターネットに接続しますので、契約前に

 

お宅の電波の状況を確認しておくことが大切ですよ!